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予告編

BIOGRAPHY

QUEEN

フレディ・マーキュリー
ブライアン・メイ
ロジャー・テイラー
ジョン・ディーコン

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INFO




Queen+Paul Rodgers
Let The Cosmos Rock/cine sound ver. 
12/1(世界エイズday)に1日限りの上映決定!!
新生Queenを映画館の大スクリーンで!!
献花台設置と皆様からのお手紙も受け付けます

新生クイーンの瞬間を大スクリーン大音響で天国のフレディが35万人大観衆にエネルギー 世界トップのグループが再生した!「天国のフレディが安心してバトンリレー」。「ポール・ロジャースがいてくれて良かった」。こんなことを言うと、今のフレディのファンにはぜんぜん違うよと噛み付かれるかもしれない。しかし、これは本当の話。クイーンの演奏が35万人大観衆の前にデビューした。35万人の殆ど全員が、応援したい気持ちとは同時にフレディなきクイーンと距離を置いていたかも知れない。ワールド・ツアー開始を心配しながらそのスタートを見守っていたに違いない。しかし、それは世界ツアー初日のウクライナ。一曲目の一拍一音が伝わった時に大きな変化となって現れた。大きなエネルギーが津波のように大会場を走った。まさに一瞬の出来事だった。世界一のグループの証明こそ大観衆と大熱気!と言わんばかりに、次の瞬間には見渡す限り人で埋まった会場が、誰もが経験したことがない熱気が縦横に走っている。未曾有の大観衆による大声援は大音響となってギター、ドラムそしてヴォーカルの大爆音と混ざり合う。何と35万人の大コーラスが地響きのように2時間の全曲で湧き上がった。60年ロック史でこんなも感動的、それ以上の神がかりのように大観衆が押し続ける光景があっただろうか。フレディが天国から大きなパワーを送っているのが全員に伝わったに違いない。見事にクイーンは再生した!現代でも世界トップのグループだった。フレディが抜けた後の新生クイーンがクイーン+ポール・ロジャースとして再スタートする「ワールド・ツアー初日」(9月12日・ウクライナ)の風景を大スクリーン・大音響で観た感想を素直に伝えたものです。この劇場公開を見逃すと後悔します。12月1日にイギリスと日本で同時上映。全米では11月6日に394館で上映。
【公開劇場】
東京都:新宿バルト9
大阪府:梅田ブルク7
【チケット販売】
チケット発売日:絶賛発売中
チケット販売:e+(イープラス)http://eplus.jp/
料金:一般¥2,900 小人・学生2,400
公式サイトはこちら




運命の11月24日・・
TOHOシネマズ六本木ヒルズにてフレディ・マーキュリー没後 17周年 追悼祭
実施が緊急決定!!


フレディ・マーキュリーがわずか45歳で天国へと旅立って17年。
未だ数多くの人に愛され続けるフレディ・マーキュリーの追悼祭をTOHOシネマズ六本木ヒルズにて実施致します。
当日は来場者特典として抽選で60名様に「プロモーション用Queenクリップ」(非売品)を差し上げます!!
詳しい概要は下記になります。

実施劇場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
実施日:11月24日(祝 月)
実施時間:21時30分回~
内容:
①Queen Rock Montreal cine sound ver.本編上映
②本編上映終了後、あの有名なフレディ・マーキュリーフリークの方と往年の名曲を1曲限定で熱唱しましょう!!
③当日は献花台も用意してありますので来場の際には献花用のお花のご持参をお願いします。
特典:抽選で60名の方に「プロモーション用Queenクリップ」(非売品)をプレゼント!!
料金:一般・シニア 2,900学生・小人 2,400
チケット販売:
PC・携帯→11月21日(金)24:00~(=11月22日(土)0:00~)
劇場窓口→11月22日(土)オープン時~
購入方法:
パソコン→こちら
携帯電話→http://tcit.jp
劇場窓口→劇場窓口にてお買い求めください



TOHOシネマズ六本木ヒルズ
での上映が決定しました!

新たにTOHOシネマズ六本木での上映が決定しました!!
Queenにとっては運命の11月に・・・・。
上映日などの詳細はこちら




運命の11月、名古屋初上陸決定です!!
109シネマズ名古屋にて11/8より上映決定!!

今夏にODS(非映画コンテンツ)としては記録的な28館で展開し全国の映画館に大旋風を巻き起こした「QueenRock Montreal cine sound ver.」が熱い全国からの要望に答えて遂に名古屋に初上陸が緊急決定しました。
夏の上映では涙、感動、総立ち、大熱狂が映画館を旋風し、さながら、本当のライヴ会場にいるような錯覚と圧倒的な大音響で、尚且つ、デジタルリマスタリングされ、あたかもフレディ・マーキュリーが甦ったかのような画面で全国のお客さんを圧倒し、9月5日のフレディ・マーキュリー誕生日記念上映も決行し、大熱狂と大興奮がここ名古屋でも猛威をふるいます。
詳しくはこちら

【伝説ライヴの11月】
カナダ・モントリオール1981年11月24・25日―。
伝説のライヴが大掛かりに撮影された―。それから10年後―11月24日・25日。
1991年11月24日イギリスでフレディが天国に旅立った―。1991年11月25日、日本にも悲報が速報された―。
正確に10年間。この運命を誰が予想したでしょう。クイーン歴史の象徴11月24日・25日と偶然―。

【フレディ・マーキュリーが天国に旅立った11月】
イギリス1991年11月24日夕方/日本時間は1991年11月25日未明、日本のメディアは11月25日に速報「英ロック歌手マーキュリー氏、エイズで死去」の見出しで天国に旅立ったことを報じた。大ロックスターの悲報で世界中が暫く大騒ぎになった。




「Queen Rock Montreal cine sound ver.」
東京 丸の内TOEI②にて再上映が決定!!

今夏にODS(非映画コンテンツ)としては記録的な28館で展開し、全国の映画館に大旋風を巻き起こした「Queen Rock Montreal cine sound ver.」が熱い全国からの要望に答えて拡大上映が緊急決定しました。夏の上映では涙、感動、総立ち、大熱狂が映画館を旋風し、さながら、本当のライヴ会場にいるような錯覚と圧倒的な大音響で、尚且つ、デジタルリマスタリングされ、あたかもフレディ・マーキュリーが甦ったかのような画面で全国のお客さんを圧倒した本作品が大熱狂と大興奮を伴って再び猛威をふるいます。
詳しくはこちら

【Queen LIVE映像上映過程】
映画館の最高級音響システムで楽しみたいという音楽ファンから強い要望に応えての第一弾が遂に実現!Queenの1981年カナダモントリオール中継撮影が35ミリで行われていたが、幸運にも原盤フィルムが保存されていた。
それをブライアン・メイと最先端のデジタル技術者たちがフィルムをデジタルスキャンし映像と音声を丁寧に修正するリマスターを行いHD5.1テープが完成し、あたかも現代でのハイビジョン中継映像と音響のごとくに甦った。
すでに現地カナダでは昨年末から全国規模で封切られ大きな話題+を呼んだのに続いてイギリス、アメリカそして日本での公開となっている。

【cine sound ver.での公開】

"ウィー・ウィル・ロック・ユー"や"ウィー・アー・ザ・チャンピオン"などの大ヒット曲が、大スクリーンでの映像の美しさと迫力に加えて、映画館の最新音響によって大音響で再現される、まさに「家庭では再現不可能」なライブ・コンサート作品となっている。

配給:クラスアクト/ティ・ジョイ協賛:BSジャパン後援:ウドー音楽事務所協力:ビデオアーツ・ミュージック/EMI音楽出版/フジパシフィック音楽出版/EMIミュージック・ジャパン

報告です

こんばんは。T・Hです。

今日は皆様に報告があります。

お花などの届け物
本作品の配給元(クラスアクト)ではお花はイギリスに届けられないので、11月24日
に六本木ヒルズで頂いた花は、オフィスを綺麗に掃除して、フレディの写真(フォト
フレーム)を囲むようにフレディ専用花壇を設けて飾ってあります。これに毎朝ス
タッフが水をやって日光にあててフレディに日本のファンのお花の香りを一日でも長
く楽しめるようにしています。殆どのお花は一週間経った今でも美しく咲いて素晴ら
しい香りがフレディの周りにいっぱいです。この写真をフレディ・マーキュリー氏
(クイーン)のマネージメントに添付でメールをしています。

また、この機会にご報告しますと、夏のブライアン・メイ氏とロジャー・テイラー氏
のハッピバースデーウイークにいただいたプレゼントの数々は、国際宅急便で同マ
ネージメントにお届けしています。

またフレディ氏への誕生日メールとブライアン・メイ氏とロジャー・テイラー氏への
メールは、皆さんから一人ひとりの文をすべて英語に翻訳してマネージメントにお届
けしています。

同マネージメントからは当社へのメールで届いたことが確認されています。マネージ
メント担当者からは、今ツアー中なのでメンバーからのメッセージがありませんが、
ツアーから帰ってきたら大変喜ぶと思いますとのメールです。

そして、多くのファンが劇場に見に来てくれて大いに盛り上がっている様子をビデオ
にとってDVDをマネージメントにお送りしています。

最後に、今回の映画上映結果について、クイーンのマネージメント社長からは大変嬉
しい結果を残せたとメッセージが送られてきたことをお伝えします。

ということで、ファンの皆様大変有難うございます。
クイーンもQ友の皆さんも永遠ですね。今後とも楽しいイベントの参加させていただ
きたいと思います。宜しくお願いします。

カテゴリ:新着情報
2008-12-02 18:59:14|投稿者:事務局スタッフ
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今日はありがとうございました

どうも。T・Hです。

今日はありがとうございました。

皆様に喜んでいただき幸いでした。

今日で終わりではありません。また皆様にお会いできる日を

楽しみにしています。本当にありがとうございました。

たまにはこのサイトを覗きに着てください。

本日の盛り上がった皆様です。

それではこの辺で。T・Hでした。


カテゴリ:新着情報
2008-12-02 00:25:23|投稿者:事務局スタッフ
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試写をやりました

こんばんは。T・Hです。

先日、12/1に上映するQueen+Paul Rodgersの試写を
やりました。見所を書きますので参照くださいね。

BOHEMIAN RHAPSODY(ボヘミアン・ラプソディ)

なんとフレディ・マーキュリーが登場します!彼のピアノソロで
始まる(もちろんビデオ)のですが、ごく自然にセンターの大画面
にフレディが登場して歌い始めます。そして途中からはステージ上の
ブライアン・メイとロジャー・テイラーがビデオのフレディに合わせて演奏
を始めます。これもいつものようにといった感じで本当に自然で見事な
演奏です。しかし、徐々に観ている人の胸が熱くなってきます。
そしてとめどなく涙が溢れそうになってしまいます。
このシーンだけでこの日を待っていた甲斐があったというものでしょう。
絶対に目に焼き付けて帰ってください。

フレディはもう一曲でも登場します。そのときは短い時間ですが本当に
美しいフレディの真っ白のタンクトップ姿です。そのときブライアンの
ギターソロがフレディの姿にオーバーラップするかのような演奏をするので…。

LOVE OF MY LIFE(ラヴ・オブ・マイ・ライフ)

この曲の思い出といえば、フレディがブライアンのギター一本で歌うことが多かった
曲ですよね。このコンサートでは始まって35分が過ぎたころです。
35万人の大観衆を前にブライアンがたった一人でステージの先頭にきて、
ウクライナの全員に礼を述べる言葉から始まります(例によってジョークを交えなが
ら喋りたかった様子でしたが…)。まもなくこの曲を歌い始めましたら大ハプニング
がおこりました。ギターの前奏の後で一小節程度も歌わないうちに観客が、
ブライアンの声をさえぎって《フレディが歌った雰囲気で》合唱が始まったのです。
すぐにブライアンはギターだけに徹しました。歌いながら多くの観客の目は潤んでいました。
是非、12月1日に参加されるときは一緒に歌って楽しんでください。

この他にも、観どころはたくさんあるとおもいますが、ファン一人ひとりによって違うかも。
ジョン・ディーコンのイントロをロジャー・テイラーがドラムのスティックでベースの弦を
はじいて始まる時には、思わずジョンを思い出させてくれて、ロジャー・テイラーが
I'M IN LOVE WITH MY CAR(アイム・イン・ラヴ・ウイズ・マイ・カー)は少しキーを
下げてとってもいい雰囲気で歌うところでは、やんちゃな彼がチョイワル風になったのを
許せる気がするかも。

最後にポール・ロジャースには礼を言わなくては。比較をしては失礼だと思う。
誰かがフレディの代わりをしてくれないと、このコンサートは実現しなかった。
それは確か。レディ!フレディ?これをしたいのならタイミングは難しいよ。ポールだからね。でもトライ!

 


カテゴリ:新着情報
2008-11-29 23:00:59|投稿者:事務局スタッフ
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